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【動画】BE:FIRSTリョウキ英語力!スパソニMCやシューイチの意味は?韓国語やインターナショナルな彼の経歴も解説!

THE FIRST/BE:FIRST

 ザファーストから生まれ、SUPER SONIC 2021(スーパーソニック)やシューイチに出演したBE FIRST(ビーファースト)!
 特にスパソニではMove Onを披露する前にリョウキが英語で言ったMCが話題に!
 MCの意味に加えて他の英語披露シーンも徹底解説します!
(*筆者の聞き取りに間違いの可能性あり)

新曲Betrayal Gameの詳細はこちら↓

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スパソニ英語MCの意味

このライブでスパソニの英語MCでリョウキがなんて言ったかを紹介!
(*筆者の聞き取りに間違いの可能性あり)

Hey What’s up SUPER SONIC !
意訳すると
『調子はどうだスーパーソニック!』
と言った意味の英語ですね。
「Hey, What’s up 『フェスの名前or会場名』」
と言ったフレーズは海外アーティストが
ライブでかなり頻繁に使うフレーズです。

『Are you guys ready for this song? 』
意訳すると
『次の曲もぶち上げていくぞイケるかー!?』
と言った感じですね。
観客を煽る時に海外アーティストも良く使います。

『 Yeah, you know, sometimes you don’t have time to stop and just have to go for it , but still believe yourself and Let’s get it. Move on . 』
意訳すると
『お前らも知っての通り、立ち止まる暇すらなくて、ただ頑張るしかない時ってあるよな!それでもあるがまま自分を信じてやってこうぜ!Move On。』
と言った感じですね。これは完全に次の曲のMove Onを意識したMCでした。

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他の英語力披露シーン

リョウキが英語力を披露するシーンを動画で紹介!
(↓その部分から再生されます

シューイチ出演時↓

『うちで踊ろう』英語ver↓

かなり流暢で発音が良く高い英語力です!

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リョウキの英語経歴

 どうしてリョウキは英語を話せるのでしょうか?
 実はリョウキは3歳~8歳(小学校2年生)まではインターナショナルスクールに通い、さらにその間にアメリカとオーストラリアに1年ずつの留学経験があるようです!(いわゆる帰国子女)
 それでリョウキは英語力が高く流暢に話せるんですね!

「僕自身3歳~小2ぐらいまでインターナショナルスクールに通っていて、オーストラリアとアメリカに1年ずつ行っていたので、自分の意志を伝えることや、自己表現力に関してはけっこう自信がありました」

引用: インタビュー「三山凌輝」

リョウキの高校や大学はこちら↓

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リョウキの韓国語

 またリョウキは韓国語も話せます!(つまりリョウキはバイリンガルではなくトリリンガル)韓国語を勉強するきっかけは以下の通り。

「元々韓国の音楽は大好きだったんですが、メロディだけでカッコいいと言っているのも何か違うと思って、歌詞に興味を持ったのがきっかけです。そこから日常会話を掴むために韓国ドラマを観始めたらハマっちゃって。見ているうちに韓国の伝統や文化を知ることができて、より韓国語を勉強したくなりました。」

引用: インタビュー「三山凌輝」

 実際にリョウキは自身のYouTubeチャンネルで韓国のアイドルグループStray Kidsの『Top』という曲を日本語、英語、韓国語でカバーしています↓
 かなりハイテンポで流暢ですよね!

 またリョウキはTHE FIRSTのクリエイティブ審査NEOで、チームJRLの楽曲『Lonely Night』では韓国語の歌詞も披露しています!

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リョウキ炎上完全まとめ

リョウキの身長など↓

クリエイティブ審査NEO元トラック↓

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